2014年6月23日月曜日

ケイデンス&スピードセンサーとハートレートセンサーを買った

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ロードバイク初めて数ヶ月経つんですが、ローラ台を買って練習をやってたんですが、はじめにつけたスピードセンサーが前輪用で固定ローラー台だと、スピードが分からなかったので、ついでにと、ケイデンスとハートレート(心拍数)が計測したかったのでAmazonさんでぽちっとしました。
せっかくなのでBluetoothでスマホで見れるようにしようかなと考えその辺を選定基準にして探してみました。

はじめは以下のセットで買おうかと思ったのですが、如何せん高い。合計で約1万5千円。ローラ台やらなんやらにすでにつぎ込んでいるので高い。
そこで、ちょっと調べてみたら、以下のセットを発見。
合計で約8千円。上のセットの半額。これはいい。


スマホ側のアプリはRuntastic Road Bikeにした。これはFacebookとの連携ができるので、走った結果とか投稿できるっぽいので自己満だけども、アピールできてよい。

実際に、取り付けて見た感じでは、ケイデンス&スピードセンサーは予備の結束バンドが入っていたりと親切。ただ、ちょっと作りがチープな感じ。外箱は英語やらロシア語、中国語と色々書かれていたけども、マニュアルは日本語だけだった。ささっと10分ほどで取り付け出来る。

ハートレートの方はスイッチもLEDも何も無いので動いているのか全くわからん。実際にスマホ側で拾ってみるまでなーんもわからん。

ロードに取り付けた後にXperia Z1で接続してみようとして気がついたんだけども、Z1はBluetooth SMART(BLE)に対応してないんですよね。
まったくセンサーたちを検知してくれません。仕方がないので、iPhone4sで使うことにします。

iPhone4sのロードバイクへの取り付けは以下のバックを使いました。

Roswheel ロスホイール フレームバッグ 自転車 サイクリング イヤホンホール付 トップチューブバッグ スマートフォン収納可能 スマホ 全3色【Orange-Store】 (ブルー, L) 

こいつがなかなか曲者で、座っている時はいいんですが、ダンシングすると左右に揺れで太ももに当たる。エネループとか突っ込んでおけるので便利なサイズなのですが、ちょっとこれは頂けない。これは買い替えフラグが立っている状態です。
おそらくローラ台に乗っているときは気にならないので、実際に走る時だけ別にするなどの方法を取ろうかなと。

実際に乗ってきた結果がこちら
見事に貧脚っぷりが露呈しております。
もうちょっとこれで遊んでみようかなーと行った感じです。

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